スカイプ英会話でもネイティブの講師の先生も色々選ぶ事ができるんだって。格安でレッスンを受けられるのはフィリピンの講師の先生のレッスンらしいよ。もちろん、先生は資格を持っている英語のプロだから問題なし!フィリピンは世界第三位の英語国なので英語のレベルを心配する事はないわ。英語力を伸ばすには少しずつでもいいからとにかく毎日英語に触れる事。日本だと、留学生の人達は日本語が上手だし英語を使いたくてもなかなか使う機会がないものね。スカイプ英会話であれば自宅で好きな時間にレッスンを受ける事ができるから、ビジネスマンにも超便利だと思わない?!私も早速今日から初スカイプ英会話を受けてみるよ☆
スペイン旅行のお土産に・・・
スペイン旅行のお土産にサフランをもらいました。
サフランって税金が凄いらしくて、
空港の免税店で買うとめっちゃくちゃ安いんだって。
ってのはいいんだけど・・・これ・・・パエリヤに入れるやつだよね?
家であんなダイナミックな料理作れなくね?1人暮らしだよ?
どうしようかと思ったけど、とりあえず炊飯器でサフランライスしてみたら
これが旨い!!!
普通にカレーと一緒に食べるだけで何となく贅沢な感じ!
サフランやるなあ!!!
畳の寸法を考えた人はすごい!
畳の寸法は尺貫法に基づいた伝統的な日本建築にあうように調整されたものですね。(尺貫法の1尺は1818mm。)
日本建築は尺を基本に柱間寸法が決まっていますから、どこかの宮大工さんあたりが最初にピッタリ合うように割り付けたのでしょう。
日本では江戸時代以前、現在のような建築家(建築士)という職業はなく、宮大工や棟梁さんなど、ほとんど名無しの形が多かったようですから、こと畳に関しても人物の特定は難しいかと推察します。
ちなみに畳が最初に文献に登場するのが奈良時代の「古事記」(和銅5年、西暦712年)だそうです。こんな昔ですから、これは誰それの設計などとは言わない時代ですね。
また畳の寸法も京間、関東間など地域によって、わずかながら寸法に違いがありますから、ちょっと調べてみると、日本建築の面白さを発見できますよ。
勝田台の賃貸を見に行った
勝田台の賃貸で、できれば京成線の駅の近くに住みたいと思ってまして、今は不動産屋に通う日々です。
これ、と思うところは何箇所かあるんですが、どれも決め手にかけるというか・・・。
もともと優柔不断なところがあるので、住む部屋となると余計に迷ってしまいます。早くどこか押さえたいんですが・・・うーん迷う!
カンボジア・ベトナム旅行でバックパッカー
期間は2週間くらいで、カンボジア・ベトナム旅行のバックパッカーの一人旅をしようと思ってます。
①ハノイ→中部(フエ・ダナン・ホイアン)→ホーチミン→プノンペン→シェリムアップ→ハノイ
②ホーチミン→中部(フエ・ダナン・ホイアン)→ハノイ→シェリムアップ→プノンペン→ホーチミン
または①、②の逆ルート。
①のシェリムアップ→ハノイ、②のハノイ→シェリムアップは飛行機を利用しようかと思ってます。
不安と期待でいっぱいだ!!!
村上市で賃貸を経営することになりました
村上市で賃貸を経営する事になりました。
親が持っていたマンションの権利を引き継ぐことになり、
意外にも私、大家さんですwww
即効売りに出して旅行にでも行っちゃいたいですwwwうそうそwww
とりあえず、書類上は私に権利があるけど、
仲介の不動産屋さんや居住者とのやりとりは父がやってくれて、
徐々に引き継ぎつつ、無理そうなら売ってもいいとのことでした。
こういうとき、一人娘ってプレッシャーですよね・・・。
車上荒らしで車のドア鍵を交換、修理料金で苦渋の決断
マンションの駐車場で車上荒らしに遭い、車の鍵を交換することになってしまいました。車の中に何も置いていなかったのに、何故狙われたか私は不思議でしたが、警察はコンポやカーナビが目的では、と言っていました。素人がしたせいか、何もとられずに済んだけれど、とても悔しかったです。車屋さんは、「鍵穴が酷いけれど、窓ガラスが割られなくて良かったですよ」と慰めてくれました。ただ、壊されたのはドアの鍵穴一箇所だけど、他のドアとエンジンキーまで交換となると、かなりの値段が掛かってしまいます。迷ったあげく、壊されたドアだけの修理で決断しお願いしました。運転する時は面倒だけれど、車を買い換えようと思っていたので、それまで我慢ですね。
のぼりの販売は好景気!様々な依頼内容に対応しています!
のぼりを販売しています。こんな不景気でも、意外と注文が多いです。個人でお店をする人が増えたり、イベントや営業などで気軽に利用したりする人が増えたのかもしれません。加えて、インターネットで簡単に注文でき、デザインや色のカスタマイズも自由に行え、低価格で出来上がりが早いことも理由にあるかもしれません。私たちの会社では、機械で大量生産するだけでなく、長く手書きでやってきた職人さんがいて、様々な依頼内容に対応できるようにしています。老舗や昔ながらのお客さんは、やはり手書きにこだわる人が多いです。新しいことばかりではなく、そういった古き良きものも大切にしていきたいです。